コンサルタント必見!商品の正しい作り方とは

 

 

 

 

 

あなたは商品づくりに必要な
3つの法則を知っていますか?

 

 

この3つの原則を知らないと
いつまでたっても商品が出来上がらなかったり、
全く市場が求めていない商品ができたり、
低価格で時間と労力を失うことになってしまいます。

 

 

 

しかし、今回の3つの原則
がしっかりとできているだけで

 

ハイスピードで!

確実に売れる商品を作り!

高単価で時間と労力の生産性を上げることができる!

 

という三拍子を揃えることが
できるようになるのです。

 

 

今回は上記の3つの未来を叶えるための
たった1つの戦略をお伝えしていこうと思います。

 

 

 

あなたは
「モデリング戦略」
という言葉を聞いたことはありますか?

 

 

モデリング戦略とは、簡単に言うと
「パクる」戦略のことを言います。

 

 

しかし、ただパクってしまっては
ただの盗作ですしオリジナリティーも何もありません。

 

 

なので、パクった後に
「ちょっとズラす」ことをするのです。

 

 

つまり、モデリング戦略とは
「パクってちょっとズラす」という戦略なのです。

 

 

では、なぜこの戦略が先ほどの

ハイスピードで!

確実に売れる商品を作り!

高単価で時間と労力の生産性を上げることができる!

という三拍子を揃えることに繋がるのでしょうか?

 

 

 

ところで

あなたはブルーオーシャン戦略
という言葉を聞いたことはありますか?

 

 

これは「0から1を作りだす戦略」のことをさします。

 

 

つまり、競合のいない市場で
ビジネスを仕掛ける戦略のことです。

 

 

たとえば、
アップル社の出したiPhoneが良い例です。

 

 

iPhoneはものすごく画期的な商品です。

 

 

今では、世界のほとんどの方が
iPhoneを所有している状況です。

 

 

携帯を1台のパソコンにして
画期的なゲームを搭載させ
音声で検索ができる画期的な商品です。

 

 

これは競合のいない場所で戦った
誰にもまねすることができなかった
画期的な商品だったために市場を
拡大することができたのです。

 

 

つまり、市場が求めていて
誰も参入していない市場なのであれば、
このブルーオーシャン戦略は非常に有効です。

 

 

しかし、iPhoneがあの形になるまでには
それ相応の時間がかかりました。

 

 

構想から実際にみんなが使えるように
なるまでに3年という時間を費やしました。

 

 

もちろん費用もかなりかけての大工事です。

 

 

ブルーオーシャン戦略で
作り出す商品は世に出すまでに
かなりの時間が必要ですし、

0から1を作りだすクリエイティブな
思考が必要なのです。

 

 

ブルーオーシャン戦略で作りだす
商品の難しさを理解していただけましたでしょうか?

 

 

では私が打ち出している
ハイスピードで!

確実に売れる商品を作り!

高単価で時間と労力の生産性を上げることができる!

とは一体どのような戦略なのでしょうか?

 

 

それがレッドオーシャン戦略です。

 

 

この戦略は先ほどのブルーオーシャン戦略とは違い、
「1から10にしていく戦略」になります。

 

 

つまり、すでに世の中にある商品を
「より良くするための戦略」なのです。

 

 

すでに世の中で売れている競合を
探し出しそれを改善していくのです。

 

 

つまり
0から商品を作りだす必要がないのです。

 

 

ターゲット・ベネフィット・手段を
少しズラすだけであなたオリジナルの
商品をハイスピードで完成させることが
可能になるのです。

 

 

しかも売れる可能性の高い商品を
作りだすことが可能なのです。

 

 

なぜなら、モデリングする競合は
もうすでに市場で活躍している会社だからです。

 

 

そして、高確率で問題解決のできる商品を
作れるということは「高単価」での販売が
できるようになります。

 

 

以上のモデリング戦略では
3つのことを手に入れることが
できるようになるのです。

 

 

ハイスピードで!

確実に売れる商品を作り!

高単価で時間と労力の生産性を上げることができる!

 

 

ぜひモデリングするべき競合を
5社上げて分析をしてみてください。

 

 

モデリングしてすぐにあなたの商品を市場に出して
売れない理由を潰して高確率で売れる商品を作り
あげるようにしていきましょう!

コンサルタント 商品

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。