【TikTok】ビジネスで参入するのはアリ?ナシ?【最近始めました】

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“オオタニ”
2019年11月22日にようやくTikTokを始めました。

ずっと「やらないと!」と思っていたのですが、面倒だと感じてなかなか踏み出せずにいました。

 

しかし、ある日、TikTokを運営するByteDance株式会社からメールにて、

僕の運営するYouTubeに目を付けていただき、ビジネス系のクリエイターの募集をいただきました。

それに気を良くした僕は、速攻アカウントを作り、なんと2日で7本の動画を作成したという感じです。笑

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【TikTok】ビジネスで参入するのはアリ?ナシ?【最近始めました】

では、本題に入ります。

TikTokが2年ほど前から、かなり盛り上がりを見せていますが

ビジネスとして参入するのはアリ?ナシ?

どちらなのでしょうか。

 

結論から言うと、まだ初めて2日なので、分かりません。笑

しかし、この2日間である程度、調査はしたので、それをお伝えできればと思います。

 

①TikTokはユーザーの質が低い

TikTokのユーザーは、かなり質が低いような感じがしました。

というのも、僕は、先日ある動画を投稿したのですが、それがバズりにバズりました。

こちらのツイートをご覧ください。

TikTokにて。

昨日出した動画が何と・・・

11.000再生されました☺️

何ででしょうね?

ちなみに、コメント欄は質の低いユーザーで荒れています。笑

しかし、アンチは僕の養分なので、大切にしましょう。

 

ツイート文にもありますが、それとは引き換えに、アンチコメントもたくさんいただきました。笑

そのアンチコメントの質が、本当に低いんですよね。。。

 

Twitter内では

  • 「分かりやすいです!」
  • 「その通りだと思います!」
  • 「共感します!」

というポジティブなコメントであるのにも関わらず、TikTok内では誹謗中傷の嵐です。

 

見たいですか?笑

やっぱりみたいですよね。では、お見せしましょう。

こちらの動画をクリックして、ご覧ください。

 

アンチ祭りの動画

なので、質の高い顧客を望んでいる人たちにとっては、あまりよろしくない市場かもしれませんね。

ただ、僕の場合、企画が企画なので、アンチコメントが来るのも仕方がないことですが。笑

②コンテンツの作成が楽チン

まだ動画にチャレンジしたことが無い人であれば、ちょっとハードルが高いかもしれません。

 

しかし、僕はYouTubeで動画を撮影して、それを『Final Cut Pro X』という編集ソフトで編集しているのですが、

TikTokのコンテンツを作成するのに、かかる時間は撮影・編集・アップでだいたい15分ほどです。

 

なので、先日は5つも動画を作ってしまいました。笑

しかし、それでも合計時間って75分ほどですからね。

 

もちろん、TikTokは、YouTubetと同様に、編集をする必要が無いSNSなので、一発取りでも全く問題ありません。

 

③規制が緩い

これはよく意味が分からないと思いますので、説明しますね。

これは、前述したTikTokを運営するByteDance株式会社から来たメールの中に記載されていた一文です。

現在、セールスYouTuber様が活動しているYoutube、Twitterとアカウント連携が可能なので、フォロワーを各種SNSに誘導することも可能です。

 

このように、TikTok社は割と積極的に、他のSNSとの連携を推奨しているように捉えることができます。

 

というのも、僕はちょっと前に『HAKUNAライブ』というアプリで、ライブ配信を定期的に行おうと思っていたのですが、

『HAKUNAライブ』は、割と規制が強いんですよね。

 

「YouTube」や他のライブ配信アプリへ誘導しようものなら、アカウントがバンになることが頻繁にあるようです。

※これは、HAKUNAライブのユーザーから聞きました

 

しかし、TikTokは視聴していただければ分かるのですが、そのような心配は一切無く、

多くのクリエイターが最後に

  • YouTubeもやっていますので、登録お願いします!
  • LINE@もやっていますので、登録お願いします!

と他のメディアに誘導しています。

 

基本SNSって、広告を見てもらうために、規制を強くして、他のSNSとの連携を避けるのですが、TikTokはそのような感じが一切ありません。

facebook・Instagram・Twitterなどはガチガチですからね。笑

上記のSNSは、文章内にブログやメルマガ・LINE@などのURLを貼り付けただけで、リーチス数が一気に下がります。

 

④ライバルが多く無い

TikTokには、ビジネスでの参入者がそこまで多くないように思います。

※だから、今回メールをいただけたのですが

 

TikTokには、検索機能があるのですが、そこあで『ビジネス』とかって調べてみても、そこまで多くのユーザーは出力されません。

 

『心理学』とかって検索すると、多くのユーザーが出力されて、一瞬ビビるかもしれませんが、

動画投稿数が非常に少ないし、死にアカ(死んでるアカウント)になっているので、ライバルとは言えないレベルです。

 

僕はちょっと『営業』で狙って行こうかな?と思っています。

マジでライバル全くいないので。

 

おわりに

今のところTikTokをやっていて、気づいたのはこれくらいですかね?

これから毎日TikTokは更新し続けて行く予定なので、もしもまた発見したことがあれば、ブログにして行こうと思います。

もしも、まだ僕のTikTokチャンネルをフォローしていない方は、下記よりお願いします。

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