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STORK(ストーク)19をレビューしてみた【→有料ブログテーマ】

どのブログテーマを使おうか迷っていませんか?

結論、STORK(ストーク)19を使うのがオススメです。

なぜなら、STORK(ストーク)19は、あなたのブログライフを圧倒的にサポートしてくれるからです。

しかし、こんなことを言われても、「他のテーマと比べてどんなところがいいの?」と感じる人もいるでしょう。

というわけで本日は、

本日のテーマ
  • STORK(ストーク)19のメリット
  • STORK(ストーク)19の4つの魅力
  • STORK(ストーク)19をレビューしてみた

というテーマでブログを執筆していこうと思います。

オータニが使うおすすめテーマ

STORK(ストーク)19の最大のメリット

STORK(ストーク)19

有料のブログテーマ

結論、STORK(ストーク)19を導入することで、「書く時間」を捻出できるようになります。

というのも、STORK(ストーク)19は、他のテーマと比べるとデザイン性が圧倒的に優れているからです。

なので、ブログ初心者には超絶オススメと言えるでしょう。デフォルトでもデザインが美しいし、デザインに時間をかける必要が全くなくなります。

つまり、サイトの設定に時間を奪われることがないので、「記事を書くこと」に時間を投下することができるようになるのです。

STORK(ストーク)19の4つの魅力

では、ここからはSTORK(ストーク)19の魅力を4つ紹介していこうと思います。

4つの魅力
  1. モバイルファースト
  2. 美しいデザイン
  3. ブロックエディタに対応
  4. サイトスピードに対応

魅力1.モバイルファースト

STORK(ストーク)19は、スマホに優しいテーマとなっています。

現在では、スマホでgoogle検索などして、サイトにアクセスする人たちが多数派です。

なので、スマホに合わせたサイト設計が大切になってきます。

STORK(ストーク)19を導入することで、すぐにスマホに最適化されるので、非常に楽ですね。

魅力2.美しいデザイン

STORK(ストーク)19は、デザイン性で他のテーマよりも圧倒的に優れています。

なので、デザインの設定に時間を奪われることがありません。

そのため、ブログ記事を書く時間を捻出でき、最高のブログライフを送ることができるようになります。

魅力3.ブロックエディタに対応

STORK(ストーク)19は、Gutenberg(グーテンベルク)に対応しています。

(最近では、ほとんどのプラグインが対応しています)

WordPress5から導入されたブロックエディタのこと

従来のクラシックエディタが使えるのは2021年までのようです

後ほど、ブロックエディタで使える機能をいくつか紹介しますが、ブロックエディタに対応していることで、スムーズに!キレイに!記事を書くことができます。

魅力4.サイトスピードに対応

STORK(ストーク)19は、表示速度の向上に対応しています。

STORK(ストーク)19は、表示速度が上がるように、かなり軽量化されているようです。

サイトが表示されてから、ブラウザがページを完全に読み込むまでの速度のこと

2018年1月18日、Pingdom(WEBサイト監視サービス)は、Does Page Load Time Really Affect Bounce Rate? – Pingdom Royal」より、下記のことを伝えています。

読み込みにかかる時間が2秒までだった場合は直帰率は8%で済むが、3秒を超えるとそれは一気に上昇し、5秒になると38%まで上昇する

引用:Does Page Load Time Really Affect Bounce Rate? – Pingdom Royal

つまり、STORK(ストーク)19を導入することで、ユーザビリティを向上させることができるということですね。

もしも、サイトスピードを上げる方法について知りたい方は、【超絶簡単!】サイトスピードを改善するプラグインを紹介を参考にしてください。

STORK(ストーク)19をレビューしてみた

では、ここからはSTORK(ストーク)19を使ってみて「ここが素晴らしい!」という感想を紹介していこうと思います。

STORK(ストーク)19のレビュー
  1. ピックアップコンテンツ
  2. ボックス
  3. アコーディオン
  4. Q&A
  5. 吹き出し

1.ピックアップコンテンツ

モバイルバージョン

ピックアップコンテンツとは、ヘッダー下に表示されるコンテンツのことです。

このように、ピックアップコンテンツを使うことで、優先的に読者に閲覧してもらいたいコンテンツを表示させることができます。

設定方法

設定方法も非常に簡単です。

「外観」→「カスタマイズ」→「トップページ設定」→「ピックアップコンテンツ」という順番で進みます。

すると上記のような感じで、

  1. ピックアップコンテンツに表示させる画像
  2. コンテンツのURL
  3. コンテンツのテキスト

を入力するだけでOKです。

2.ボックス

ボックス

ボックス

ボックスは、主に何かを定義したりする時に使われます。

ちなみに、ボックスは他のテーマでも使える一般的なものなのですが、STORK(ストーク)19では、これをブロックエディタで簡単に出現させることができます。

ボックスを出現させる方法

「ブログの編集画面」→「ブロックを追加」→「STORK19BLOCKS」→「ボックス(タイトル付き)」という順番です。

ボックスの種類

ボックスを挿入すると、画面右にボックスを編集するメニューが出現しますので、

ここから、ボックスのデザイン、ボックスのカラーをサイトデザインに合わせて選択してもらえればと思います。

3.アコーディオン

アコーディオン

アコーディオンは、主に補足説明をする時に使われます。

当記事でも、2回ほど使われていますね。

アコーディオンを出現させる方法

「ブログの編集画面」→「ブロックを追加」→「STORK19BLOCKS」→「アコーディオン」という順番です。

アコーディオンの色を変える

アコーディオンの色は、見出しの背景色が薄くなった色が自動で設定されます。

なので、アコーディオンの色を変えたい場合は、見出しの色を変更すればOKです。

ただ、基本的にアコーディオンは、補足事項として全員がみるものではないものなので、そこまで目立たせる必要がありません。

なので、デフォルトで問題ないかと思います。

4.Q&A

STORK(ストーク)19のどんなところがいいですか?

デザイン性に優れているところです

Q&Aは、読者が抱える疑問に答える際に使います。

なので、LP(ランディングページ)などでよく使いますね。

Q&Aを出現させる方法

「ブログの編集画面」→「ブロックを追加」→「STORK19BLOCKS」→「Q&A」という順番です。

Q&Aの種類

Q&Aのスタイル
Q&Aのデザイン

Q&Aを挿入すると、画面右にボックスを編集するメニューが出現しますので、

ここからボックスのデザイン、アイコンのカラーなどをサイトデザインに合わせて選択してもらえればと思います。

5.吹き出し

元気〜?

元気じゃないよ…

吹き出しは、主に対話をビジュアル化したい時に使います。

吹き出しを使うことで、読みやすくなるので、ユーザビリティの向上につながります。

吹き出しを出現させる方法

「ブログの編集画面」→「ブロックを追加」→「STORK19BLOCKS」→「吹き出し」という順番です。

吹き出しを設定する方法

「吹き出し」を選択すると、アバター、名前、テキストが設定されていない吹き出しが出現します。

▼▼▼▼▼▼

名前とテキストは、普通に入力してください。

アバターですが、「写真のマーク」をクリックすると、メディアをアップロードする画面に移りますので、そこにアバターにしたい画像をアップロードしてください。

吹き出しのプラグイン

吹き出しは、「LIQUID SPEECH BALLOON」というプラグインでも生成することが可能です。

こちらの方が、予め吹き出しを登録しておくことが可能なので、STORK(ストーク)19を使うよりも効率がいいかもです。

まとめ:STORK(ストーク)19

では最後にまとめましょう。

本日は、

本日のテーマ
  1. STORK(ストーク)19のメリット
  2. STORK(ストーク)19の4つの魅力
  3. STORK(ストーク)19をレビューしてみた

というテーマでブログを執筆しました。

もしも今、「どのブログテーマにしようかなぁ…」と悩んでいるのであれば、ぜひSTORK(ストーク)19を導入してみてください。

特に「今からブログを始めよう!」と思っている方にはピッタリなテーマですので。

オータニが使うおすすめテーマ

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